素敵な男性と理想の付き合いをするための極意【安定期と不安定期】

   

こんにちは、メンタル心理カウンセラーのみほ(@mindow.jp)です。

いつもお読みいただきありがとうございます♪


「昔から男運が悪く、男性不信になってしまいました。

男友達とは楽しく付き合えるのですが、恋愛となるとうまくいきません。

不安に負けず、お互いを愛して長くいられる付き合いをするためには、どうすればいいのでしょうか?」

「別れた夫は女性関係が激しく、離婚後に付き合った彼も女性問題が発覚して別れました。

男運が悪いといえばそれまでですが、とても傷つきました。

男は嫌という気持ちと、恋愛したいという気持ちに揺れています。」

とお悩みではありませんか?


本記事では

  • どうして素敵な男性と理想の付き合いができないのか

  • 安定期と不安定期を繰り返して理想の付き合いをする極意

という内容で解説していきます。


本記事を読むことで

  • 理想の付き合いができない人が陥りやすい考え方

  • 素敵な相手と自分の望む付き合いをするコツ

が分かります。


⬇︎もくじ[開く]を押すと、好きなところから読み始められます♪

どうして素敵な男性と理想の付き合いができないのか

無自覚に受け入れ願望を拒否している

夫や彼氏と理想の付き合い方ができない人は、お互いの期待するものに大きな違いがあるためにスレ違いが生じていることがあります。


例えば、あなたのパートナーが仕事で嫌なことがあって、やけ酒をして夜遅くに帰ってきたとしましょう。


男性はこのように嫌なことがあってストレスが溜まっている時こそ、妻や彼女に自分を受け入れてほしいと感じます。


そして、夜の営みを迫ってくることがあるんですね。


でも肝心の女性側は

「何時だと思ってるの!?

こんなに疲れて眠い時にそんなことをしても、何のメリットもないじゃない…」

「明日は大事な会議があるから早く家を出なくちゃいけないのよ。

どうしてこんな夜遅くに求めてくるのか分からない。」

などと考えて拒否をする場合が多いです。


しかし男性は職場で自分の仕事ぶりを否定された時ほど、自分の妻や彼女に肯定されたいと思っているんですね。


そこで冷たく拒否をされるとショックが2倍になってしまって、最悪の場合喧嘩にもなりかねないのです。


男性はプライドの高い生き物ですから、

「会社で上司に叱責されたからお前に受け入れてもらいたい」

なんてかっこ悪くて言えません。


また、妻や彼女も

「私と同じように疲れている時にそのようなことをしたっていいことないって思ってるでしょう。

だから、拒否しても傷ついているはずがないわ。」

と思っていることがあります。


こうした些細なスレ違いから、仲良くなれるはずのカップルがどんどん冷めていくんですね。


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https://mindow.jp/【結論】夫(彼)にもう一度恋する方法とは【男/
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愛情が不足して男性をダメにしてしまう

女性が理想の付き合いをするために1番必要なことは「愛されること」です。


  • 子供の頃…両親からの愛情

  • 大人になってから…夫や彼氏からの愛情

ということですね。


これを充分にもらえないと、自分のパートナーを受け入れて肯定し支えることができなくなります。


また、将来的には自分の子供を愛することもできなくなってしまいます。


女性って、なるべく多くの人から愛されたり親切にしてもらえばもらうほど、安心感が得られて精神が安定していくんですね。


そして自然とパートナーを受け入れたいという気持ちが沸き起こってきます。


そうするとだんだんと人間関係が楽しくなってきます。


女性は愛されれば愛されるほど自信がついて、他人と楽しい関係を作れるようになるからなんですね。


そうなると夫婦関係(恋人関係)がマンネリ化することはないのです。

感受性の豊かさゆえに問題意識が高まる

  • 夫婦であれば結婚生活

  • カップルであれば同棲生活

を始めると、男性よりも女性の方が気持ちが冷めるのが早いです。


というのも男性は「形」だけで満足できる一方で、女性は「心」を大切にするからです。


例えば、自分の妻や彼女が家事をしてくれて夜の営みができればそれで満足してしまうという感じですね。


人は誰しも主観的に物事を見る傾向があります。


自分が心が満たされている時
   ⬇︎
相手の不満にはなかなか気づきにくい

ということが起こりやすいです。


男性は社会との関わり(仕事)が忙しくて、女性ほど深く真剣に「心のつながり」について考えていないんですね。


特に感受性が豊かで洞察力や記憶力に優れている女性ほど、パートナーとの関係に悩んでしまいます。


「嫌い」という感情を「好き」と勘違いしている可能性があるんですね。


「まさか…」と思った方もいると思いますが、自分の感情に騙されてしまう人って実は結構多いのです。


好きと嫌いを勘違いして、パートナーと理想の付き合いができない女性というのは、

  • 父親と同じ欠点を持った男性に魅力を感じる

  • 父親と似たような男性を前にすると無意識に惹き寄せられていく

という特徴があります。


この惹き寄せられるというのが厄介な感情で、あなたを理想の付き合いから遠ざけている大元の原因なんですね。


「そんな厄介な感情とどう向き合って、素敵な夫婦関係(恋人関係)を築いていけばいいのか?」

について、ここからプレミアム会員の方限定で解説していきますね。

安定期と不安定期を繰り返して理想の付き合いをする極意

個性は変えずに相手への〇〇をやめる

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さいごに

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