意志を強くする方法【ポイントは3点:思考/自信/表現力です】

   

公式LINEでは「今日の一言」を配信中

以下のアイコンをタップして
友だち登録をしてください♡

友だち追加

@482iugpe




【無料】メルマガ配信中

公式メルマガ




心理カウンセラー みほへの
ご相談はこちらまで

オンラインカウンセリングサービス

相談するだけで、心が軽くなる

キャリア・恋愛・人間関係の悩みを
幅広くサポート




こんばんは、心理カウンセラーのみほ(@mindow.jp)です。

いつもお読みいただきありがとうございます♪


「辛いことから目を背けて逃げる癖を治したいです。

意志を強くしたいです。

仕事もしっかりできない、スマホの時間も守れない自分がしんどいと思います。

学生の頃も習い事など続いたことがありません。

モチベーションを維持する方法を知りたいです。」


「私は意志が強い方です。

ブログやインスタグラムの発信を2年間続けています。

過去には、社会人として4年間、心理学専攻で大学にも通いました。

大切なことは、遅くてもいいから走り続けることです。」


本記事の内容

  • 意志を強くする方法【ポイントは3点】

  • モチベーションを維持する方法【サボり癖を治す】


⬇︎もくじ[開く]を押すと、好きなところから読み始められます♪

意志を強くする方法【ポイントは3点】

下記の3つが大切です。

  • その①:思考を整理する

  • その②:自信をつける

  • その③:表現力を磨く

その①思考を整理する

これが1番重要です。


私の場合だと、日頃から自分を客観視して、どんな感情を感じているか把握する習慣をつけています。


頭の中に「ボキャブラリー辞典」があるようなイメージです。


「ボキャブラリー辞典」とは何かと言うと、自分が今どう感じているのかを説明するための言葉のことです。


例えば、「悲しい」「悔しい」「イライラする」「寂しい」「落ち込む」など。


ですが多くの人は「気分が良い」とか「気分が悪い」という、2通りの言葉しか持ち合わせていません。

「気分が良い」と一言で言っても、何がどんな風に気分が良いのか。

「気分が悪い」というのは、どんな場面で何が起こったから気分が悪いのか。


ここまで掘り下げて考えてみるようにすると、あなたの中のボキャブラリーの引き出しが増えて、思考を整理しやすくなります。


分かりやすい例を挙げると、嫌なことがあってネガティブな感情に襲われているとしましょう。


どうして、あなたはネガティブな感情を抱いているのでしょうか?


おそらく何かミスをしたり、無価値感を覚えたのかもしれません。


これらの感情は「屈辱」と言います。


世の中には数え切れないくらいの、ポジティブ感情とネガティブ感情が存在します。


例えば、孤独感、劣等感、罪悪感、無価値感、達成感、安心感、満足感、自由など。


ポイントは「言語化」

それぞれの感情を言語化していくことが大事です。


そうすることで自分の思考を整理することができ、悩みの原因やモヤモヤの正体がはっきりします。


これは、自分の普段の考え方の癖を知ることにもつながります。


▼合わせて読みたい

その②自信をつける

自信をつけるためには、いろいろな経験を積みましょう。


経験はあなたの視野を広げてくれます。


例えば、私は20代前半の時に語学留学やワーキングホリデーをして海外生活を経験しました。


そのことによって新しい価値観を取り入れることができました。


生き方や考え方は人の数だけ存在していて、つい自分と他人を比べて落ち込んでしまうこともあると思います。

冷静に考えれば分かることですが、全てを経験することは不可能です。


私の場合は海外生活によって自信がつきましたが、必ずしも私と同じような経験を積む必要はありません。


例えば本を読んだり、映画を見たり、新しい言語を勉強するなど、いろいろなやり方があります。


経験は自己理解を深めます。


自己理解は他者理解につながるので、共感を生みます。


共感は、ネガティブ思考を防ぐ役割も果たしてくれます。


感情のコントロールがうまくなり、意志が強くなります。

その③表現力を磨く

これは「その①思考を整理する」と通じる部分もあるのですが、意志を強くするためには表現力を磨くことも大切です。


多くの人は相手を批判したり攻撃するのを嫌います。


なので、無意識のうちに自分の感情を抑え込む癖がついてしまうんです。

意志が強い人は、明確なビジョンを持っていて、それを相手に伝える表現力があります。


ですが、必ずしも今すぐ明確なビジョンを描く必要はありません。


その代わり表現力を磨く練習をしましょう。


例えば、ミスをして落ち込んでる人がいたら、自分がその相手をサポートして励ます1人目の人物になります。


相手を励ますことは自分自身を励ますことにつながるからです。

モチベーションを維持する方法【サボり癖を治す】

ですが、1点だけ補足しておくと、やる気をあげすぎないことです。


いきなりやる気マックスになったら、その反動でやる気が下がる時期も出てくるからです。


それを防ぐために私が普段からやっているモチベーションを維持する方法を、ここからご紹介していきます^^


ポイントは「毎日、平常運転」です☆


言うまでもなく〇〇はない

この続きはプレミアム会員に登録すると読むことができます。
→ 今すぐ登録して続きを読む! ←

〇〇〇〇で良いので走り続ける

この続きはプレミアム会員に登録すると読むことができます。
→ 今すぐ登録して続きを読む! ←

自分が楽しめる〇〇を設定する

この続きはプレミアム会員に登録すると読むことができます。
→ 今すぐ登録して続きを読む! ←

他人からの〇〇を判断軸にしない

この続きはプレミアム会員に登録すると読むことができます。
→ 今すぐ登録して続きを読む! ←

私も〇〇〇いる最中です

この続きはプレミアム会員に登録すると読むことができます。
→ 今すぐ登録して続きを読む! ←

本日のおすすめの1冊

この続きはプレミアム会員に登録すると読むことができます。
→ 今すぐ登録して続きを読む! ←


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 心理カウンセラーへ”></a>



<a href=
3 Comments

Add a Comment